2020年8月31日月曜日

ありがとう 楽のゆめさん。


ゆめさん、楽でいっぱい笑ったり食べたり、楽しかったです。

ゆめさんあっての天ノ岩戸寄席でした。

お世話にしかなってないです。本当にありがとー。

さとゆう。 

2020年7月23日木曜日

最近は

今日のみのすけさん


定まらない画風。
デジタルだけで描くと味気ない。アナログとのバランスが大事だなと

2020年7月8日水曜日

2020年7月1日水曜日

9歳の世界

 学校のクラブで。
はじめてのクラブ活動なので、ちょっと小ちゃくなってるけど、世界。
何かを運転するとこの、いろいろ。

図工で作ったお城。上の方は粘土が足りなくなって、くやしいんだって。
石垣がカッコイイ。

魔女の宅急便の、時計塔に飛行船が突っ込むとこ。

2020年5月2日土曜日

木ノ下くんのこと

主人が木ノ下歌舞伎に出ることになりました!
http://kichisa2020.com/
私にとって特別に嬉しい事なので、日記に残しておきます。

今では立派な「先生」である主宰の木ノ下裕一くんは
20年近く前趣味を通じて出会った10歳年下の友達で
私の家族の間で、
「和歌山に住むスーパー中学生」「スーパー高校生」
と呼ばれていた時期がありました。

歌舞伎をはじめとして東京名古屋大阪と色々な舞台を観に行き
面白かった本の情報交換をしたりと
世代も性別も超越して、同じ趣味についてたくさん話をしました。


コロナで主人が思いがけず自宅でリモート稽古をしているので
好きな事に誠実で真っ直ぐな木ノ下くんの
全く変わらない懐かしい声をこっそり聞きながら(盗み聞き!?)

絵本「夢の江戸歌舞伎」(服部幸雄 文・一ノ関圭 絵 岩波書店)を手に
「僕ねえ、いつかこんなんやりたいと思ってるんです。良いよねえ〜!」
と言っていた10代の木ノ下くんの事を思い出しています。

2020年4月23日木曜日

あしたも今日だったらいいのにな


次男の心からの言葉を私が4コマ漫画にしたのを見て
作曲家の藤村記一郎先生がすばらしい曲を作ってくれました。

夫のみのすけがギターを弾いて
家族みんなで歌いました。
離れて暮らす長男も写真で参加。

愛しい愛しい歌になりました。

2020年4月5日日曜日

今日の幸せ

最近少し元気が無いおじいちゃんと
桜を見た暖かい一日。
帰り道、もうすぐ四年生になる息子が
「今日はすごく楽しかった。
明日も、明日も、明日も、ずっと今日だったら良いのに。」
とつぶやいた。