2021年6月4日金曜日

 映画「タネは誰のもの」

監督・撮影・編集 原村政樹 
プロデューサー 山田正彦
語り 江原啓之 
音楽 鈴木光男

2020年キネマ旬報文化部門ベスト10入り
日本映画復興賞 復興奨励賞受賞

未来への想いがいっぱいです。
私も一緒にタネをまかせてもらいました。感謝です。

DVD、リーフレットはこちらから



2021年1月19日火曜日

2020年8月31日月曜日

ありがとう 楽のゆめさん。


ゆめさん、楽でいっぱい笑ったり食べたり、楽しかったです。

ゆめさんあっての天ノ岩戸寄席でした。

お世話にしかなってないです。本当にありがとー。

さとゆう。 

2020年7月23日木曜日

最近は

今日のみのすけさん


定まらない画風。
デジタルだけで描くと味気ない。アナログとのバランスが大事だなと

2020年7月8日水曜日

2020年7月1日水曜日

9歳の世界

 学校のクラブで。
はじめてのクラブ活動なので、ちょっと小ちゃくなってるけど、世界。
何かを運転するとこの、いろいろ。

図工で作ったお城。上の方は粘土が足りなくなって、くやしいんだって。
石垣がカッコイイ。

魔女の宅急便の、時計塔に飛行船が突っ込むとこ。

2020年5月2日土曜日

木ノ下くんのこと

主人が木ノ下歌舞伎に出ることになりました!
http://kichisa2020.com/
私にとって特別に嬉しい事なので、日記に残しておきます。

今では立派な「先生」である主宰の木ノ下裕一くんは
20年近く前趣味を通じて出会った10歳年下の友達で
私の家族の間で、
「和歌山に住むスーパー中学生」「スーパー高校生」
と呼ばれていた時期がありました。

歌舞伎をはじめとして東京名古屋大阪と色々な舞台を観に行き
面白かった本の情報交換をしたりと
世代も性別も超越して、同じ趣味についてたくさん話をしました。


コロナで主人が思いがけず自宅でリモート稽古をしているので
好きな事に誠実で真っ直ぐな木ノ下くんの
全く変わらない懐かしい声をこっそり聞きながら(盗み聞き!?)

絵本「夢の江戸歌舞伎」(服部幸雄 文・一ノ関圭 絵 岩波書店)を手に
「僕ねえ、いつかこんなんやりたいと思ってるんです。良いよねえ〜!」
と言っていた10代の木ノ下くんの事を思い出しています。